7月11日からは第三作業班。新規の顔ぶれも混じって作業は「人感センサーライト」の設置とか。
それ以前に7月7日には第一作業班の打ち合わせと称する飲み会が神田明神の近くのオデン屋で開催される。
いよいよ蓼科の夏、本番。
7月11日からは第三作業班。新規の顔ぶれも混じって作業は「人感センサーライト」の設置とか。
それ以前に7月7日には第一作業班の打ち合わせと称する飲み会が神田明神の近くのオデン屋で開催される。
いよいよ蓼科の夏、本番。
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朝のニュースでは洞爺湖サミットとサミット開催で
にわかに注目度の高まったエコの話題でもちきりでした。
日頃政局にしか関心がない政治家がにわかに
「未来の子供達のために」と言い出しても心に
響かないなあと感じました。
サミットに呼応して今日の8時には東京タワー始め
主だった施設の一斉消灯が行われるそうですが、
第一作業班は、神田明神下で山荘の魅力をあげる
次なる一手の会議を行います。
明神下なら電気消されて、ローソクの灯りでも
楽しめそうな気がしています。
江戸情緒が残る居酒屋で蓼科の自然に思いを
馳せながらいかなる妙案が出てくることか。
はたまたいつものような単なる飲み会で終わるのか。
サミット同様、前途は多難。。。
新装「山荘物語」へのコメント第一号が、こんな立派な?コメントとは有り難い。
というか管理者の努力で、コメントが容易に書き込め、かつすぐ反映されるところがうれしい。
予備役班員さん、有難う。
第三作業班のみなさま
今晩から始まる『週末の蓼科ごもり』。
この分だと、天候も良し。
トマトや胡瓜の美味しい季節となっています。
十二分に満喫して来てください。(←ちょっと羨ましい)
先ほど、第三作業班隊長にはお願いしましたが、
忘れ去られている例の「鳥の餌台」。
前回、山荘に残してきた鳥の餌を適宜乗せていただき、
少~しで良いので、近隣の野鳥達に
“たまには餌場か・・・”というふうに覚えてもらえるよう
数日間の餌やりお願いします。
鳥達は意外に覚えているもので、「餌やりのリレー」をするうちに、
『あっても無くても、見に来るだけは見にくる』ようになります。
そうなれば、すぐに鳥達に出会えるようになるので、
まずは、第一走者をお願いします。
(栗の木を歩くゴジュウカラ・・・書斎から見えます。)
参考:木の幹に止まるゴジュウカラ~
関連書物によれば、木の幹を歩いて降りることが出来る唯一の鳥
だそうです。結構かわいいです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F:Sitta_europaea.jpg